中国人に不安は無いと思ってた

ヒトデさえ死んでる海に、喜んで死んだカニを拾いに行く国にも不安はあったのか。
逆に関心してしまった。既に日本の四大公害病所のレベルで済まない汚染度の予感。
本当にこの国でオリンピックとか無謀な事やるんですか?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070917-00000069-jij-int&kz=int
83%が飲み水に不安=「汚染深刻」は97%−中国で調査

 【北京17日時事】83.7%が飲み水に不安−。中国紙・中国青年報社会調査センターとインターネットサービス大手「騰訊ネット」が共同で実施した調査でこうした民衆の意識が判明した。17日付の同紙が伝えた。
 調査は8238人を対象に実施し、97.2%が「現在の水質汚染は深刻」と回答。さらに89.6%が「現在の水質汚染は以前より悪くなった」と答えた。
 中国では2005年、東北部を流れる松花江の汚染事故が大問題になったほか、江蘇省無錫市の太湖で今年5月以降、アオコが大量発生。各地で飲み水への不安が高まっており、今回の調査は民衆の危機感を反映した形
2007年09月17日
posted by なおなお at 19:58 | 韓国的状況

韓国は支出の2割が教育費(非)

韓国は、支出の2割も使って子供の洗脳をしてるんですね。
教育の割合的が「自国マンセー6・日帝批判3.5・その他0.5」ぐらいと予想してます。
洗脳にお金かけるなら他に使い道はあると思うんですが、火病の特効薬開発とか・・・
日本の戦争時代のように、授業等に軍事訓練があったら納得の割合かも知れません。
飛んできたF22戦闘機を、竹やりで落とす訓練とかね。
どういう教育で、色々と迷言が飛び出すような子供ができるんでしょう。

恐らく教科書に
韓国的教科書
こんなのでも、使われてるのでしょうか?
現地出版だともっと凄まじい内容が書いてそうですけどね。


Yahoo!ニュース - YONHAP NEWS - アジアで教育熱高まる、韓国は支出の2割が教育費
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070917-00000005-yonh-kr

【ソウル17日聯合】アジア各国の親は、子どもの教育に所得の相当部分を費やすほど教育熱が高いことが分かった。CLSA証券が17日に明らかにしたアジア6カ国約8000世帯対象のアンケート調査結果によると、回答者の4〜5割が子どもがより良い職場を得られるよう海外留学に送り出したいと考えており、財政的に最も悩む部分として子どもの教育を挙げている。
 その中でも群を抜くのが韓国だ。調査対象となった韓国の1500世帯は支出の22%を子どもの教育に使い、これは食料品と並び最も高い割合を占める。中産層は子どもの養育費として毎月平均89万ウォン(約11万円)を支出すると集計された。財政的に一番心配する部分を問う質問でも子どもの教育費との回答が48%で最も多く、住居費は34%で2番目だった。81%の親が子どもに課外教育を施し、48%は子どもが海外で勉強することを望んでいる。子どもが修士・博士号を取得することを願う親も72%に上る。

 日本と中国も子どもの教育に関心が高いのは同様だった。日本の調査対象1200世帯は平均年所得が580万円で、このうち1割近い54万円を教育費に支出している。中国では56%の親が子どもの海外留学を、56%が修士・博士号取得を希望した。

 韓日中3カ国以外のインド、マレーシア、フィリピンの新興国でも教育熱が高まっている。経済成長を追い風に、教育を通じ社会的地位の向上チャンスが広がっているためと解釈される。
posted by なおなお at 12:18 | 韓国的状況

D-WAR 批判の嵐で世界を揺るがす

★厳選!韓国情報★さんに、また「韓国的状況」を書かれた記事が載せられていました。


【芸能】米国で封切られた韓国映画「D−WAR」、大方が酷評「ストーリーが出たらめ」 [07/9/15]

(マネートゥデースターニュース)14日(現地時間)アメリカ全域2267館で封切りした映画「D−WAR」の興行収益がどの程度になるかに関心が集まっている。特に現地評論とメディアの「D−WAR」に対する評価と反応が様々で、興行にどの位影響を及ぼすかも注目される。

 世界的な映画専門誌ハリウッド・リポーターはレビューで「シム・ヒョンレ監督は、映画'グエムル'でウィットあふれるスタイルを示し、怪獣映画を修復したポン・ジュノ監督と異なり、Z等級の感覚で'D−WAR'を持って来た」と酷評した。同誌は「特殊効果などは強烈さを否定できないが、出たらめなストーリーライン、おかしなせりふ、安物のユーモアなどは、深刻に興味をそぐ」と評した。さらに「映画'ゴジラ'に対する良い記憶を忘れられなくさせる」と嘲った。

 また「D−WAR」は毎年アカデミー賞授賞式を控えてその年の「最悪の映画」などを発表するゴールデン・ラズベリー賞のオンライン・サイトで「最悪の映画」に数えられた。これと共にアメリカの多くの映画評論を集めて載せるロッテン・トマトのサイトに上がったレビューでも「D−WAR」はあまり良い評価を受けられなかった。

(あまり良い評価?どう見ても悪評だけの気が・・・)



▼「YAHOO!MOVIES」のD-WARの批評欄の一番目を飾っている誇らしい書き込み

 【YAHOO!MOVIES】Dragon Wars (2007)

 Well I am japanese and i just saw this movie today..I am shocked and impressed by good picture!
 This movie is really terrific!!
 I hope 'D-war' rocks the world!
 And i wanna say

 "Dokdo island is certainly belongs to KOREA!!"


訳)
 俺日本人で今日この映画見たんだけど、素晴らしい映像に衝撃を受けたし感動したよ!

 この映画は本当に凄い!
 D-WARが世界を揺るがすことを期待したい!
 あと俺は言いたい、

 「独島はたしかに韓国領土だ!」

ファビョーン

ただ、確かに別の意味で世界を揺るがしています。(歴史もな)
「死霊の盆踊り」や「シベリア超特急」並に眠くなりそうなので、レビューはしたくないですね・・・
この後の予想
「あんな素晴らしいD-WARが米国で批判されてるニダ」
「日帝が裏から米国にそう言う記事を書かせてるニダ」
「韓国批判する国に独島の保有権利はないニダ」続きを読む
2007年09月16日
posted by なおなお at 18:58 | 韓国的状況

韓国的状況 高校修学旅行中国で集団性売買?

 中国へ修学旅行に行ってきた高校生たちが、現地ホテルの退廃業店で性売買をしていたという主張が持ち上がり、波紋が広がっている。

 更に大きな問題は、これが一学校だけの問題ではないという点だ。11日、MBC「PD手帳」は「現場ルポ! 中国修学旅行の落とし穴」を放送する。この日の放送では、性の死角地帯に置かれた中国修学旅行の実態を告発する予定だ。

 製作陣はA高等学校の男子学生たちと会い、当時の状況に対する証言を得た。彼らの証言によると、性売買は当時宿所だったホテルの地下にあるマッサージショップで成り立ち、少なくとも2〜30名の学生がそのマッサージショップへ行き、そして「旅行社ガイドと先生たちの統制は全然なかった」という。

 「PD手帳」は中国修学旅行の途中に発生する学生たちの性売買の実態を確認するため、A高等学校と日程が似ているB高等学校の中国修学旅行にも密着取材した。ところが、B高等学校の宿所であるホテルは韓国中年男性たちがゴルフ観光で沢山捜すホテルで、ホテル内では彼らに対する退廃性売買業店が流行っていた。

 製作陣は「中国での修学旅行初日の夜、B高等学校男子学生たちが宿所ホテルの別館に位置した退廃サウナへ入って行く場面が捕捉された」と明らかにした。

 該当の学校と担当旅行社たちは、中国修学旅行中に発生した学生たちの性売買は「絶対に有り得ない事」と反応し、更にはマッサージショップの存在自体を否定した。しかし製作陣は、「学生たちの性売買、その裏には韓国旅行社と下請けを受けた現地中国旅行社の間の収入を巡り、ある種の取り引きがあった」と伝えた。

 韓国旅行社は現地測定価格より低い価格で修学旅行団を引き受け、現地で学生たちを引き受けた中国旅行社は収益を残すことに血眼になっていて、学生たちの宿所周辺退廃営業所まで統制する余力はないというのだ。

★厳選!韓国情報★


これも1つの「韓国的状況」と言うものでしょうか?
韓国の人は発想を超えて違う次元で凄いです。
修学旅行に今の中国に行くだけでも命がけの行動な気がします・・・
2007年09月11日
posted by なおなお at 21:55 | 韓国的状況

韓国的状況 暴力・不正の頻発

1 :犇@犇φ ★:2007/09/09(日) 15:21:14 ID:???
「ここ数年間韓国人中高生の留学が急増し、米国の中高校がそれらの指導に頭を悩ませている。一部教師は生徒を理解するために、韓国の文化を勉強しはじめた」。エール大・比較文化研究所の名誉研究部長で東岩研究所理事長・全恵星(チョン・ヘソン、78)博士が12日に開かれる世界女性フォーラムに出席するため来韓した。

全博士は、中央SUNDAYとのインタビューで、韓国人中高生の米留学に関連した米教育界の悩みを伝えた。「先輩と後輩の間の綱紀が厳しく暴力事故が起きる。カンニングなど不正行為が目立つ。進学を希望する大学がハーバード・エールなどいくつかの名門大学に集中する」。

研究所は今年4月、米私立中高校の教師ら約200人を対象に韓国人留学生を指導するうえでの苦情を問うアンケート調査を行なった。全博士は「韓国人生徒は不正行為をしても、誤った行動であることに気付けない『モラル・ハザード』に陥っている。ある生徒は進学推薦書を書いてあげたら、気に入らないとして破ってしまった。ビックリした」と語った。

同氏は「申貞娥(シン・ジョンア)氏事件は個人の問題ではない。こうした韓国的状況がもたらした結果だ。本当に大きな問題だ」とした。


http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91011&servcode=400§code=400


ここの国のマナー・モラルを治すのはもう無理。
2007年09月10日
posted by なおなお at 02:56 | 韓国的状況
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