FC2がGoogleを超えたが・・・

Alexa(アクレサ)と言うサイトをご存知でしょうか?
簡単に言えば、PVやアクセス数等を調査するサイトです。→アクレサ
16日FC2Googleを抜き国内2位なりました。1位は不動のYAHOO
2位との差は競馬に例えて言うと。電光掲示板に大差と出そうです。
企業ブラウザの初期設定が、殆どYAHOOと言う特典もありますし。

喧嘩売ってる訳では無いが、FC2に価値があるのかは疑問です。
アクレサでは合計トラフィックで順位を出します。
ブログやHP等の、ドメイン全体のサービス合計で勝ってるんですよね。
Googleはコンテンツ増やすのが遅かった事が敗因でしょうが・・・
FC2が無くなるのとGoogleが無くなると。困る人どちらが多いでしょうか?
ああ、FC2が無くなると自動ブログが減ると言う人は放置で。
文章が中途半端で終わるのは、大人の事情があるんです。
2007年10月19日
posted by なおなお at 16:28 | IT 株式 ニュース

頭を丸めてうつむき無言の記者会見?

頭を丸め会見した亀田大毅だが。本人が謝罪しないと意味は無い。
このまま寺に出家して、坊さんになって欲しいとも思ったが。
こんな奴に供養されたくは無い。
この会見、ライセンス停止は辞めてくれと。
必死に言い訳の、会見にしか見えないのは私だけなのか。
この後に及んで、内藤選手に謝罪をしないのもどうかと思うが。
反則の指示も言い訳か・・・どんどん世間を敵に回してますよ。
今更どんな謝罪をしようと、誠意が篭っているように見えようと、
TBSすらヤバイと言うのに、亀田一家が持ちこたえれる訳無いだろう。


関連記事:亀田追放
もうカテゴリになりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071017-00000952-san-spo
大毅、頭を丸めてうつむき無言 内藤陣営に謝罪なし
10月17日17時27分配信 産経新聞


 世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトル戦で反則行為を繰り返し、日本ボクシングコミッション(JBC)から厳しい処分を受けた亀田大毅選手(協栄)と父親の亀田史郎氏、所属する協栄ジムの金平桂一郎会長が17日、一連の騒動に対して謝罪会見を開いた。亀田陣営が公の場で陳謝するのは初めて。

 亀田陣営は同日夕、東京都内のJBCを訪れて陳謝。その後、行われた会見で頭を丸めて登場した大毅選手は始終うつむいたまま無言。トレーナーの史郎氏は「ご迷惑をかけて申し訳ありません」と述べたが、内藤大助選手=宮田=に対する明確な謝罪は最後までなかった。

 1年間の出場停止という大毅選手への処分について、史郎氏は「仕方がない」。亀田家のボクシングスタイルについては「自分らのスタイルなんで」と変えるつもりがない考えを示した。また、反則を指示したのではとの問いに対しては「していません。ポイントを取られているから、悔いのないように戦えと(いうつもりで言った)」とあくまで強気だった。

 タイトル戦での亀田陣営の行為について、JBCは15日に倫理委員会を開催。同委員会では大毅選手がチャンピオンの内藤選手を投げ飛ばして減点を受けた行為が故意の反則に該当するとして1年間の資格停止、史郎氏は試合開始直前に内藤選手とセコンドの宮田博行会長に恫喝(どうかつ)、威嚇したとして無期限のセコンド資格停止、セコンドについた元世界王者の兄、興毅選手も反則を促すような不適切な指示をしたとして厳重戒告、金平会長は監督責任を問われ、3カ月間のオーナーライセンス停止の処分を下していた。

 今回の亀田陣営の謝罪について、JBCの安河内剛事務局長は「亀田側の陳謝したいという意向が漏れ伝わってきたから、こちらから『来てください』と求めた」と経緯を説明した
2007年10月17日
posted by なおなお at 18:25 | IT 株式 ニュース

亀田追放処分

亀田一家の追放処分が一通り決まったのですが、
「ゴキブリ」と呼んだ相手に、負けた物を何と呼べばいいのか悩みます。
あの状態であってもまだ言い訳をしていたので、
生命力と知性は、単細胞生物並なのかも知れません。
1年後ボクシングを続けるのか、転身するのかは気になりますが。
プロレス移転なら、最初だけは視聴率取れるかも知れません。

パパ「ただ段階的に考えてもいきなり1年間のライセンス停止処分は重いものではないでしょうか。」

段階的に考えるとかなり軽い方だと思いますが・・・
ライセンス剥奪が無かっただけでもありがたいと思って欲しい。

>大毅と興毅もこの日、自宅にこもったまま、公の場に姿を見せることはなかった

家にいた、兄弟は擁護スレでも立ててたのでしょうか・・・


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071016-00000004-dal-fight&kz=fight
亀田パパは大毅の処分に大ショック
10月16日10時35分配信 デイリースポーツ

 11日のWBC世界フライ級タイトルマッチで、同級王者・内藤大助(33)=宮田=に対して反則行為を繰り返した亀田大毅(18)=協栄=に違反行為を指示したとされ、無期限のセコンド・ライセンス停止処分を受けた父・亀田史郎氏(42)は15日、東京・葛飾区の自宅で処分決定の報を受けた。13日には大橋ジムを訪れ、東日本ボクシング協会の大橋秀行会長に「3カ月活動自粛」を申し出たが、受け入れられずにより重い処分を科された。史郎氏は自身に科された処分よりも、2人の息子たちへの処分にショックを見せた。
 午後7時過ぎ、都内の自宅で関係者からJBCの処分内容を通達された史郎氏は、ショックを隠せなかった。自身に及ぶ処分には「覚悟していた」というが、大毅に対する1年間のライセンス停止にはあまりのショックにしばらく声にならなかったという。
 試合2日後の13日、史郎氏は単身、大橋ジムに乗り込み、大橋会長と対談。「自分も2人の息子たちも反省している」と、自身と2人の息子に対する3カ月の謹慎を申し出たという。大橋会長によると、この日の東日本協会の理事会で、史郎氏の意向を伝えたというが、受け入れられなかった。史郎氏は「俺のことは関係あらへん。ただ子供らの事だけが心配やった」と心境を語った。
 大毅に対する処分は、史郎氏が当初、予想していた処分よりも重いものとなった。1年間のライセンス停止は、伸び盛りの若い選手にとってはまさに「選手生命」にかかわる一大事。それだけに史郎氏のショックは計り知れない。
 大毅と興毅もこの日、自宅にこもったまま、公の場に姿を見せることはなかった。自宅兼練習場には約30人の報道陣が集まり、カメラのフラッシュやテレビ中継の照明が建物を照らした。住民から苦情を受けた警察のパトカーが出動する騒ぎとなり、報道陣と警備員との間で押し問答が続いた。3兄弟が練習する「世界王者養成場」の建物2階部分に明かりがともっていることから、報道陣がインターホンを押そうとすると立ち入りを拒否。警備員は「ここにはいない。2階の照明はわたしがつけた」と不在を強調した。
 いずれにしても、史郎氏と大毅のライセンス停止により年内の試合は絶望。現時点では試合予定すら立たない状態で、亀田家はまさに八方ふさがり状態となった。

最終更新:10月16日10時35分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071016-00000031-spn-spo

史郎氏 大毅処分に「重い」と不満
10月16日7時4分配信 スポーツニッポン

 亀田父子に対して日本ボクシングコミッション(JBC)から厳罰処分が発表された後、東京・葛飾区にある亀田家の自宅兼練習場には約30人の報道陣が集結。住民からの苦情を受け、パトカーが出動する騒ぎになった。建物2階部分に明かりがともっていることから、報道陣がインターホンを押そうとしたが、立ち退きを要求していた警備員は立ち入りを拒否。「ここにはいません。2階の照明はわたしがつけた」と説明した。報道陣もパトカーも退去し、静かになった深夜0時前、史郎氏が報道各社にファクスで謝罪するコメントを発表した。

 ≪史郎氏のコメント≫自分が受けた処分には納得しています。自分と大毅はこの反則行為に関しても深く反省しております。ただ段階的に考えてもいきなり1年間のライセンス停止処分は重いものではないでしょうか。ボクサーとして成長期にある18歳の大毅にとって、1年間はあまりにも長いと思います。

最終更新:10月16日7時4分
2007年10月16日
posted by なおなお at 17:52 | IT 株式 ニュース

1年後亀田の本当の実力が判る?

亀田大毅が1年間のライセンス停止処分になりました。
ライセンス剥奪じゃないのが非常に残念な所です。
仮に1年後に復帰たとしても、その頃にはTBSも見放して、
新しいスターを作り上げているんじゃないでしょうか?
テレビ局の応援がなかったら、実力勝負になりそうですね。
1年後には、亀田の実力が見れるかも知れないんです。
復帰しても、戦う相手はそれでもタイ人とかなんでしょうか?
大晦日「桜庭vsヒクソン」辞めて、「亀田vsヒクソン」にした方が、
話題性はありそうですけど、ただの公開処刑になりそうなんで、
実際見るとつまらなさそうですね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071015-00000003-yom-spo
亀田大毅の出場資格停止、JBCが処分方針
10月15日18時54分配信 読売新聞

11日の世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の亀田大毅選手(18)(協栄)が反則行為を繰り返した問題で、日本ボクシングコミッション(JBC)は15日、大毅選手に一定期間、試合出場を差し止める「ライセンス停止」処分を科す方針を固めた。

 ライセンスはく奪に次ぐ重い処分で、同日夕のJBC倫理委員会で協議し、最長で1年間の停止処分となる見通し。JBCによると、試合での反則を理由とする日本人選手の「ライセンス停止」はここ10年で例はない。

 大毅選手は試合の最終12回、「レスリング行為」などを繰り返して前代未聞の「3点減点」という反則を取られた。「ボクシングを侮辱する行為」を重く見たJBCは、厳しい態度で臨む必要があると判断した。


関連記事
亀田追放クル Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)
2007年10月15日
posted by なおなお at 20:02 | IT 株式 ニュース

亀田追放クル Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)

反則の代償は大きいですね。「目に入れたれ」の言い訳も、
結果としてサミングで、思いっきり内藤選手の目が腫れています。

大毅はファイトマネーの没収かボクサーライセンス停止、
史郎氏はセコンドライセンス停止といった厳罰を受ける可能性が高い。
現役世界ランカーの興毅、協栄ジムの金平桂一郎会長にも厳しい処分が及ぶ見通しだ


ライセンスは、ボクシングやらない選手に必要ないと思います。
あの試合、途中から試合放棄したような戦いなので、
ファイトマネーを払う必要が無いのでは・・・?


亀田家の反論
史郎氏は「大毅の反則行為は故意ではありません。
大毅の若さ、精神的な未熟さが出た結果だと思います」


だったら最初から、そんな奴チャンピオン戦に出すなよ・・・


亀田家必殺技 壱:チ●コパンチ 弐:投げ 参:ヒジ
切腹はどうした?
バックドロップはボクシングじゃないぞ
「負けたら切腹」発言、亀田大毅。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071013-00000008-ykf-spo&kz=spo
 動きは急だった。日本ボクシングコミッション(JBC)と東日本ボクシング協会(東協)は13日までに、WBC世界フライ級タイトル戦で反則行為を繰り返した亀田大毅(協栄)と、セコンドで反則を指示したとして父、兄を厳罰に処す方針を固めた。動きを急がせたのは、ボクシング界を挙げての亀田家に対する「なめるな」という怒りだった。

 東日本のジム会長らで組織する東協は15日の理事会で、協栄ジムに戒告などの処分を下す。東協の北沢鈴春事務局長は12日、「父親の史郎氏が急所を狙えと指示し、兄の興毅がひじで目を打てと発言したのをビデオで確認した」と明言した。

 TBSの中継が内藤大助(宮田)戦の11R開始前、「ヒジでエエから目に入れたれ」と指示する興毅の声を拾ったのは、夕刊フジ既報通り。史郎氏も「タマ、打ってまえ」などと指示していた。

 JBCも15日に倫理委員会を開いてビデオを検証することを決めた。安河内剛事務局長は「重大な処分になるかもしれない」と話しており、大毅はファイトマネーの没収かボクサーライセンス停止、史郎氏はセコンドライセンス停止といった厳罰を受ける可能性が高い。現役世界ランカーの興毅、協栄ジムの金平桂一郎会長にも厳しい処分が及ぶ見通しだ。

 特に史郎氏は昨年9月の試合では会場の乱闘騒ぎに加担したとして、今年3月にもレフェリーらに暴言を吐いて厳重注意処分を受けており、「次は厳罰を科す」と通告されていた。無期限の資格停止を求める声もある。

 これに対し亀田家も12日、慌てて防戦に出た。史郎氏は「大毅の反則行為は故意ではありません。大毅の若さ、精神的な未熟さが出た結果だと思います」「ただこれも闘志の表れであって、結果として反則行為となってしまったことをご理解していただきたい」。「目に入れたれ」の興毅も「あれは亀田家のボクシング用語で誤解されてるようなもんやない。あれはヒジを上げてしっかりガードして、目の位置を狙えいう意味。亀田スタイルの基本や」と言い訳のコメントを出した。


 だがこんな談話ではボクシング界の怒りは収まらない。東協の大橋秀行会長は「本来なら失格負けにしてもいい試合だった」と言い切り、大毅が暴挙に出た背景として、今回の試合で4Rと8R後に採点を公表するシステムが採用されたことを挙げた。「どうせポイントでは負けているからと失格負け覚悟でやったように僕には見えた。甘い処分をしたり、見逃したりしたら、今後も同じようなことをするボクサーも出てきてしまう。どういう処分になるかは理事の皆さんと決めることになるが、厳しい処分をする方向で動くことになると思う」と語った。

 WBAジュニアフライ級元王者の具志堅用高氏は、白井・具志堅ジム所属の野木丈司トレーナーが内藤のトレーナーを務めていた関係から、試合前に「荒れる試合になる可能性もあるが、大人の対応をしてほしい」と内藤陣営にアドバイスしていたという。そして現実に荒れた試合に「本当にがっかりした。ボクシング界がなめられている。厳正な処分をしなければいけない」と強調した。

 WBC世界ライト級元王者のガッツ石松氏は「これはボクシング界の朝青龍問題といえる。反則指示が本当ならば、協会やJBCなどが厳正な対処をしないと大変な問題になる」と指摘し、「興毅や史郎氏がセコンドにつくこと自体がWBCのルール違反だろう。今回はJBCが例外として認めたが、それ自体が甘かったのではないのか」とも述べた。

 WBCルールは原則的に親兄弟がセコンドにつくことを認めていないが、JBCはこれまで、史郎氏ばかりかセコンドライセンスのない興毅のセコンド入りまで容認してきた。

 石松氏はまた、騒動を繰り返す亀田一家について、「ルール違反ばかりやっている。みんながあんなもんだと思われたら、スポーツだという意味がない。JBCも東協も、毅然(きぜん)とした態度で粛々と対応しなければいけない。もし、僕が当事者ならば当然、厳罰に処する」と語った。

 協栄ジムは12日、25日に横浜パシフィコで行う予定だった興毅のノンタイトル10回戦を中止にすると、唐突に発表した。理由は「対戦相手が決まらなかった」という不可解なものだが、史郎氏、または興毅本人のライセンスが25日時点でどうなっているか分からない。すでにチケットは販売中で、15日から払い戻し手続きを始めるが、損害を最小限にとどめるための中止との見方もある。一家の反則の代償は、とてつもなく大きい。
2007年10月14日
posted by なおなお at 02:10 | IT 株式 ニュース
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