エキサイトリニューアル

Exciteのブログがリニューアルしたようなのでとりあえず試す。
アフィリ不可なので変なユーザーがまだ少ないのと。
シンプルなので、適当な文章を垂れ流しする時には使いやすい。

選んだスキンが悪かったのか、
基本スキンのソースが意外と綺麗に書かれてはいたが、HTMLタグが全て大文字・・・
ソースで見ると、CSSが外部ファイルじゃなく中に埋め込みなので長くて見難い。
head部分の変更ができない、metaが変更できないのは痛い。
他のスキンで試す元気もなかったので、即終了。
全体的にはそんなに変わってなかった。
基本が少ないので機能を多くしても、他と変わらないと言うかそれでも少ない。

個人的には、ソースに変更できない所があるブログは嫌なんです。
2007年11月06日
posted by なおなお at 01:57 | IT 株式 ニュース

デスノート

前にジャンプで連載していた「デスノート」よくある、1部だけ面白くて2部はつまらないと言う作品。
このケースは、「ハンターハンター」「ふしぎ遊戯」「ひぐらしのく頃に」解答編等がある。

今回はそんな事を書きたいのではなく、デスノートを読んだ事がある人向けになるが。
登場人物の「L」を覚えているだろうか?
管理人は高校時代から、家の中や誰もいない所だと、Lと同じ座り方になる。
文章だけで説明すると難しいが、体育座りをする時手を組まないで、膝を胸に当てる感じ。
10年以上前から続けているので真似をしている訳では無い。
もう既に癖になっていて、椅子に座る時もこの姿勢になるのだが。
私はこの癖のお陰でヘルニアになっている。そして腰が痛い時ふと、デスノートのLを思い出す。
「あいつは腰が痛くならなかったのか?」
漫画の中でヘルニアにより通院してるLを書くと、コラにしか見えないが・・・
日常シーンが無い漫画って便利だよね。
ちなみに腰の痛みは半端では無いので、この座り方は本当にお勧めしない。
今日既にヘルニアで死んでいた、管理人なおなおである。
2007年11月03日
posted by なおなお at 23:39 | IT 株式 ニュース

暴君2倍

20世紀最大の暴君ピーターアーツではなく、ハバネロの方である。
天誅のハイエンドオタクの歌詞にも何故か使われており。
確かに辛い物が好きな人の家に行くと常備されている事が多い。
普段ココイチで甘口を注文しているような、ヘタレ管理人には縁が無いお菓子だ。
今回は辛さが2倍になり、スープやゲームにまで進出するらしいが。
どうしてもこのような記事を見ると、ゲーム会社「コンパイル」を思い出してしまう。
ちなみに管理人は、ぷよぷよの為にメガドライブを買った。
「魔導物語」の存在をこのゲームで知った人も多いだろう。
似たような物として、アーケードの「サイコソルジャー」、ファミコン「アテナ」を、
キングオブファイターズ(KOF)シリーズで初めて知る等がある。
話はズレまくっているが、
ぷよぷよ販売メーカーである、セガに吸収されてしまった今は無きコンパイル。
無駄に事業を広げすぎ、倒産した例もあるのでハバネロもほどほどにしてほしい。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000008-maiall-bus_all
<暴君ハバネロ>さらに激辛バージョン! スープもゲームも展開
10月30日17時45分配信 毎日新聞

 飲むのと食べるの、どっちが辛い? スナック「暴君ハバネロ」を販売している東ハトは、これまでよりさらに辛味を強調した「超暴君ハバネロ2.0倍」(オープン・100円前後)と「大魔王ジョロキア」(同)を10月29日からコンビニエンスストア限定で発売した。またサントリー(本社・大阪市)は、東ハトとコラボレーションして「暴君ハバネロ」ブランドの缶入りスープ飲料「暴君ハバネロの旨スープ」(希望小売価格120円)を11月6日から発売する。4周年を迎えた「暴君」に、ますます舌が悲鳴を上げそうだ。

 「超暴君ハバネロ2.0倍」は、これまでの辛さの約2倍。また「大魔王ジョロキア」は、今年のギネスブックにハバネロを超えた「世界一の辛さ」と認定された「バフット・ジョロキア」種を採用。「どちらが辛いのか?」という問いに対して、東ハトでは「消費者のみなさんにお任せします」としている。実際に食べてみたところ、「超暴君ハバネロ」はコンソメ味を基本として、ブラックペッパーの風味。一方の「大魔王ジョロキア」は、やや酸味のきいたチリソース味。食感は、前者がギザギザのリング状で硬めなのに対して、後者はフラットなリング状でかみやすい。どちらも舌にぴりりとくる辛さで甲乙つけ難いが、個人的には、あとから辛味が込み上げる「超暴君ハバネロ2.0倍」に軍配か。いずれも一袋食べ終わるころには、額に大粒の汗を浮かべるのは間違いない。

 もともと「キャラメルコーン」や「オールレーズン」などのヒット商品で知られる東ハトが「暴君ハバネロ」を企画したのは、「(これまで同社にはなかった)辛いお菓子も定番がほしい」(東ハト)という背景から。発売後は、唐辛子を擬人化した「暴君」のキャラクターが幅広い年齢層に支持され、「ビールのツマミに」という大人の声も多い。「超暴君ハバネロ2.0倍」と「大魔王ジョロキア」の発売をきっかけに、東ハトでは両者の「対決」というストーリーを作り上げ、携帯電話でこれをモチーフにしたゲームを配信も予定している。

 一方の「暴君ハバネロの旨スープ」は、「おにぎりやサンドウィッチなどのお供」(サントリ−広報部)というシーンも想定してか、辛さはやや控えめ。トマト風味の中にひそむ、ぴりりとした辛味があとを引くうまさだ。「これまで、あたたかいスープ飲料といえばコーンスープくらいしかなく、新しい切り口を探していたところ『暴君ハバネロ』を飲み物にしたらおもしろいと考えた」と同社広報部は話す。同時に、発売開始以来、東ハトがさまざまな媒体で展開し、作り上げてきた「暴君ハバネロ」の世界観にも共鳴したという。消費者に対して、辛さだけでは終わらない、おもしろさも提供しようとする東ハトの遊び心が、サントリーをひきつけた格好だ。

 辛いものに自信のある方は、ぜひ一度お試しあれ。【長岡平助】
2007年11月01日
posted by なおなお at 02:22 | IT 株式 ニュース

ν防衛省は伊達じゃない!

「やはり日本で国防するとなると、どうしてもガンダムが必要になるわけです。」
と言う事は国会議事堂がホワイトベース?
マチルダさんが、田中真紀子と言うオチは付けないで欲しい。
ガンタンクやガンキャノンでは性能不足なようで、ボールは論外。
ザクレロだとビジュアル面での問題等もあるだろう・・・
Zに進化させると、長官がアッチの世界へ逝ってしまう可能性が高いからか。
ZZはハイメガ=大量破壊兵器と言う感じがしてならない。
νガンダムだとしかし、ファンネルの操作が問題が・・・
麻生なら、何か違うニュータイプなので操作できる感じはするが。
νから先は見てないので知らん。

ん?国防と言う事は敵国がいるって事ですよね。
ジオン軍に当たるのが、1つの国しか思い浮かばないのだが・・・

世宗大王艦 vs ガンダム


これだとどこかのB級映画のようなタイトルだな。
対抗でジオングでも作らないかな。できれば、足付きのパーフェクトでお願いします。
以前に書いた記事よりも現実離れしてる。
来月辺りは、EVAに変わっている事も少し期待しています。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000010-giz-ent
防衛省、ガンダムを開発中
10月30日11時28分配信 ギズモード・ジャパン

やはり日本で国防するとなると、どうしてもガンダムが必要になるわけです。

その辺の空気を充分読んでいる防衛省は、現在ガンダムを作ってるらしいとのこと。
上の資料は、11月7日から2日間にわたって防衛省技術研究本部が行う「平成19年度研究発表会〜防衛技術シンポジウム2007〜」に実際に載っていたものです。確かに「ガンダムの実現に向けて」と書いてあります。

「ガンダムの実現に向けて」の後ろに(先進個人装備システム)とありますねえ。巨大ロボというよりも、むしろボトムズ、モスピーダ、メガゾーン23、スパイダーマン2のオクタビアスのようなパワードスーツ系なのでしょうか?
パワードスーツなら、既に医療分野やアカデミックな研究で実現されつつありますものね。いろいろと楽しみな世の中になってきました。

 
参照サイト : 
http://room119.air-nifty.com/natural/2007/10/post_05d6.html [natural tribe]
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2007/10/post_2793.html [Garbagenews.com]
http://www.mod.go.jp/trdi/infomation/happyou/Program.pdf (PDF)[防衛省]
2007年10月31日
posted by なおなお at 04:35 | IT 株式 ニュース

ヒクソン グレイシー

以前にもヒクソングレイシーについては書いてたのですが。
Google等の検索エンジンから「安生洋二 ヒクソン 動画」
等で飛んで来る方が結構いたので、当ブログの方針通り先に結論。

道場破りの動画は存在しません

先に書くから後を読んでくれないのか・・・
実際ヒクソンの動画は、売ってる物やYOUTUBE・ニコニコ動画等。
あの辺りで流れている物しかないです。
数年前からヒクソンの動画を見てますが、全く増えませんでした。
寧ろ今の方が減っている感じはします。(ネット上では)
道場での練習風景等も、TV向けのシーンぐらいしか撮影されてません。
ちなみに大山倍達の、牛殺しを探してる方もあの数秒シーンしか無いです。
空手バカ一代はほぼフィクションですから・・・
動画探して迷い込んで来た方すみません。
2007年10月30日
posted by なおなお at 21:33 | IT 株式 ニュース
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