新期捏造実験か黄禹錫

ヒト胚性幹細胞捏造事件で1度干された、韓国の黄禹錫博士が
懲りずにタイで研究活動を行っているらしい。
今度発表する時は周囲のチェックが厳しいから無理だと思うけど・・・
ノーベル捏造賞とか、イグノーベル賞並の物作ったらどうでしょうか。


Yahoo!ニュース - YONHAP NEWS - 黄禹錫博士、タイで体細胞クローン研究活動か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070918-00000027-yonh-kr

【ソウル18日聯合】論文ねつ造などでソウル大学教授の職を追われた黄禹錫(ファン・ウソク)博士が、一部研究員らとともにタイで研究活動を行っていることが分かった。済州大学の朴世必(パク・セピル)教授が18日、聯合ニュースの電話取材に対し明らかにした。黄博士は2か月ほど前から牛や猿の卵子を使って人間の体細胞クローン研究を行っているという。こうした動物の卵子を利用した異種間核移植研究は、倫理的問題から国内での研究が中断されている。
 匿名の政府関係者も、黄博士本人からタイのある国立大学で研究を進めていると聞いたと話している。しかし研究所の正確な所在地や研究資金の出どころなどについては明らかになっていない。
2007年09月18日
posted by なおなお at 16:54 | 韓国的状況
コメントを書く
お名前: HP:
認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL http://blog.seesaa.jp/tb/80118114 

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。